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2010 年 5 月 6 日

[Love]恋愛に適さない発言パターン

恋愛に適さない発言。男女別に記述してます。 もし心当たりがあるのなら、今後はやめておきましょう。 --- 男性編 ---

どっちでもいい

女性が服選びや食事選びに迷っているときに、「どっちでもいい」という発言は女性を苛立たせます。 男性からすれば、「どちらとも魅力的で、迷う。だから、どちらにしろ好きだよ」という意味なのですが、これは相手には「考えたくもねーよ。勝手にしろ」と捉えられてしまいます。

ただの友達だよ

携帯電話にメールがきたときの一言で「ただの友達だよ」というと女性は妙に勘ぐってしまいます。 あなたに浮気心がなくても、携帯を覗こうとするでしょう。 具体的にどういう相手なのか教え、安心感を与えます。

太った?

体重が増えてなくても、男性に比べて女性はむくみやメイクノリで太ってみえます(野暮ったくみえます)。 「太った?」と投げかけるのはやめましょう。 --- 女性編 ---

私と○○のどっちが大切なの!

一般的に、女性が男性に「私と仕事」や「私とあなたの友人」というのがよくあるパターンだと言われていますね。 検討対象にもならない比較を持ち出すと、相手は理解が追いつかず、気持ちが冷めていくでしょう。 そういう場合は、「仕事お疲れ様。でも、私のことも忘れないでね」というふうに言い換えるのが懸命です。

かわいい

可愛いという言葉自体はいいのですが、やたらかわいいを連呼する女性は男性から鬱陶しく感じられることがあります。 また、そういう女性に褒められても真実味がないと思うでしょう。

たいしたことないんだね

男性のプライドを刺激して、激昂させる言葉です。 スポーツでもなんでも、たとえ大してできなかったとしても、こういう発言は控えておきましょう。 また、期待しすぎると張り切ってしまうので、ほどほどにしておきます。
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この記事を書いた人

村田霧人

投稿者の Twitter: @olivesystem

カテゴリ: コラム, 生活
タグ: , ,
投稿日時:2010年05月06日 09:56:42
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