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2009 年 10 月 21 日

[Soft]WindowsをUSBメモリでインストール可能にするソフト

光学ディスクドライブのないパソコンでも、USBメモリをWindowsのインストール媒体にすることによって、インストール可能にしてくれるソフトウェアの紹介です。

WinToFlash

対応OSはWindows XP、Vista、Windows7とのこと。 ・使用方法 WinToFlash.exeを実行します。 000000 初回起動時にライセンス規約が表示されます(文字化けで読めませんが)。 「Accept」をクリック。 000001 「Welcome!」タブにある大きなチェックマークボタンをクリックします。 ここからダイアログの指示に従ってフラッシュドライブ(ようはUSBメモリ)にWindows CDの情報を書き込みます。 000002 「NEXT」をクリック。 000003 「Windows File Path」には、Windows CD(もしくはDVD)が挿入されている光学ディスクドライブを指定します。 「USB drive」には、そのデータを書き込むドライブを指定します(つまりUSBメモリの指定)。 000004 Windowsのライセンス規約が表示されます。 「I Accepted...」にチェックマークし、「Continue」をクリック。 000005 「OK」をクリック。 000006 処理中。 000007 完了しました。「NEXT」をクリック。 000008 成功した模様です。「Exit」をクリック。
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この記事を書いた人

村田霧人

投稿者の Twitter: @olivesystem

カテゴリ: OS, コンピュータ, ソフトウェア
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投稿日時:2009年10月21日 07:26:03
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