2009.05.19
[Mail]失礼にならないメール文の書き方 その4
失礼にならないメール文の書き方シリーズです。本記事で、このシリーズは終了です。

あて先、あて名は明記する
メール文の先頭に、必ず相手の所属先、名前+様をつけましょう。
これがあるとないとでは印象はかなり違い、相手は社会人としての常識をもっている相手であることに安心することでしょう。
何度もメールのやりとりをしてる最中であっても、返信の度に先頭につけておきます。
これによって、マナーを守るということだけではなく、迷惑メールとの違いが判断しやすいので必ず読まれるというメリットがあります。
著者/訳者:内藤 誼人
出版社:PHP研究所( 2005-09 )
定価:¥ 945
単行本 ( 187 ページ )
ISBN-10 : 4569645712
ISBN-13 : 9784569645711
投稿者:霧人 |
管理者 : 霧人




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